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ロミジュリ中間報告

【ロミジュリ中間報告】

本当は今まで観た回全部さかのぼって感想書こうと思ったんだけど、やっぱ感想って生ものだからその日のうちにがーっと書かなきゃだめね。もうそのときの感情をうまくあらわすのは難しい。もとい、めんどくさくなった。
なのであきらめて、今までの総評的な感じでキャストごとに書いていきたいと思います。


<山崎育三郎>

もともとのお目当てが理生くんと育くんなので、まー無条件にヒイキなのです。
ただ、初見ではやっぱりあの皇后様がかぶってるみたいな帽子に…?ってなった。ジャケットも帽子もないほうがいいし、なんなら舞踏会の衣装のほうが似合ってる。っていうのはわりといろんな人が思ってることだろうけど、ようは育くんは古典なんだよね。やっぱりリボンタイでフリルブラウスの人なのよ。

古典といえば、演技も古典だなあと思う。比喩的というか。
たとえば神父さまのお部屋で「もう僕はジュリエットなしで生きてはゆけない」って歌うシーン、育ロミオは実際はべつに生きていけそうだけど、そのくらいジュリエットが必要なんだっていうことを表現するっていうかアピールするために言ってる感じがします。それこそシェイクスピアの台詞が似あうような、恋をするには詩人にならないといけないような時代の人というか。
ちなみにこれが城田ロミオだとまじで生きていけなそうです。

歌についてはいつもうまくて当たり前みたいに思ってしまいがちなんだけど、だんだん回数観てくうちにそのブレなさにあらためて感心しています。
『僕はこわい』の、「君がつまびくギターの音色」ってフレーズが妙に好き。ね↑い↓ろ~っていうメロディーと歌声がすき。なにげに育くんの低音が好きなのかも。
ものすごくブレないって、逆にいうと感情の表現はどうなのって言われるかもしれないけど、その配分ってまあ好みなんだろうなと思います。私は感情のせようとしすぎて歌の最中にひぃひぃ言っちゃうようなのはあんまり好きじゃないので、育くんの歌はやっぱりきもちよいので好きです。
なんか好きばっかり言ってるな。

あ、でもねー育くんのロミオはジュリエットのこともベンヴォーリオのこともマーキューシオのことも言うほど好きじゃなさそうだわww
育ロミのまっすぐな好意が一番見えたのはロレンス神父様に対してだよね、ロレンス神父と結婚すればいいよねって話を観劇後に友達としてました。けつろんてきに、神父さまー!
ロレンス神父とのやりとり可愛いんだもん。なんかあそこが一番自然な気がする。一番自然な育三郎な気がする。裸の君を見せてる気がする。そして抱きつく時間が日に日に長くなっていってる。
「ボッサボサ」って言って神父さまの髪をうしろに撫で付けてあげるアドリブを見て、レミゼの千秋楽挨拶で理生くんのタイを直してあげてたの思い出しました。普通のテンションでこういうことする育三郎おもしれえな。



<城田優:ロミオ>

まだ2回しか観てないのです。最初の感想:でかい
観たのは昆さんとの回なのでものすごい身長差だったんだけど、城田は誰と並んでもでかいし昆さんは誰と並んでも小さいんだし、もはや気にならねーなって感じ。

城田ロミオはジュリエットLOVE度がすごく高い演技で、友情にも厚いロミオでした。ちゃんとベンヴォーリオとマーキューシオと親友って感じがする。
城田・浦井・良知の世界の王なんて、ほんとうに対等で良い男の友情だねーって感じで、むしろジュリエットなしで楽しそうなので世界の王終了時点で【完】でいいんじゃないの。僕はこわくないし待ち受ける何かは明るい夜明けな気がする。

歌については育くんのに慣れてたのでソロはちょっと物足りないと思うところもあったんですが、ジュリエットとのデュエットがすごくよかった。育くんはわりとデュエットでも容赦ないけど、城田はジュリエットをたてて合わせてあげてる感じがしました。

後半は涙と鼻水で顔すごいことになってるしだんだん大きな身体丸めてちっちゃくなっちゃってるし、そりゃ神父様もあきれかえるわ、という感じだったけどもこれはこれで可愛いかったな。
城田ロミオと石井マキュの組み合わせがなんとなく好きなのでまた観たいです。



<昆夏美:ジュリエット>

歌がうまいと聞いていたので期待していました。まっすぐ伸びる声だし、新人さんらしく素直な歌い方だし、よかったです。
ただジュリエットがはまり役かっていうとそうでもない気はする。かわいいんだけどお嬢様っぽくはないというか、どちらかというとちゃきちゃきした町娘の雰囲気?

本人もオーデ受けてたみたいだし、昆さんのエポニーヌ観てみたいな。



<フランク莉奈:ジュリエット>

かわいい。とにかくかわいい。あのスタイルで、赤ちゃんとか動物のかわいさに近いような小作りな顔立ちっていうアンバランスさが逆に魅力な気がします。まさに少女からほんの少し女性になりかけな感じが出てる。

歌はときどき不安定だけど、声がわりと好きです。声量もあるし。
てかそもそもあんなにかわいくて初々しくてどっから見てもジュリエットなんだからそれで十分じゃね?と思ってしまうくらいには莉奈ちゃん好きです。かわいいんだもん(何度でも言う)



<上原理生:ティボルト>

えー今回そもそも理生くんを観に行ったようなものなのでこれまた無条件にヒイキです。
初日に幕がバーンと下りてはしごにつかまった理生くんが第一声を発した瞬間、待ち続けた数ヶ月間が報われたと思いました。その時点で「あ、もうこれで13000円の価値」って思ったもん。思いを遂げてうっかり成仏しそうになったわ。
正直なところ、理生くんて歌以外の台詞部分は大丈夫なのかなって心配してたんです。だって素はあの謝罪会見みたいなボソボソしゃべりだし。でもそれはまったくの杞憂だったので安心しました。

歌はアンジョのときより、感情をのせようとがんばってる印象でした。
アンジョのときってある意味、理生くんのまま堂々と朗々と歌えばそれでもうアンジョルラスだったけど、今回はそうはいかないしね。ロック(?)だし自己紹介ソングに童貞喪失ソングだし。
ティボルトの曲の歌詞についてはいろいろと思うところはあるがなにも言うまい。理生くんをキャスティングしてくれたことだけでも小池先生に足向けて寝られないので。
ただ、生オケでないことはじわじわ残念です。歌える人なだけに。

ソロのなかで一番好きなのは『今日こそその日』からの決闘シーン。
「送り込むんだ地獄へーーーーー!!」って歌うところ、ときどきちょっとヒートアップしすぎたアンジョルラスに見えました。殺せ肥えた豚ども的な感じで。今回は祖国のためでなくすげー個人的な逆恨みだけどな!
あと28日に観たときの「マーキューシオ!お前は死ねエエエエエエエ!」が凄すぎてもはや笑えてしまったわ。声で人殺せそうな理生くんが好きです。
観劇後に友達が、理生くん一人でモンタギュー三人分の声量があるって言ってました。でしょでしょってドヤ顔したくなるがついでに外見も、これ三人がかりでないと敵わないだろってくらい強そうだ。

あと思ったのが、理生ティボのジュリエットに対する思いって女性に対する肉欲を含む恋愛愛情とはまた違う気がする。たとえばオペラ座の怪人のファントムがクリスティーヌに向ける感情と、少し似ているように思えました。
彼の世界ははじめから暗くて、いつも苛立ちとあきらめの中に生きていて、でもそんな中で唯一純粋できれいな存在がジュリエットだった。救いというか、ある意味純粋な執着というか。すごくきれいだけど自分にはどういうふうに扱っていいかも分からない宝石みたいに大事に手のひらに乗せて愛でていたのに、それをよりによって敵に奪われちゃったものだから、うおおおおおおおおおお(咆哮)となるのね。
ただそれはあくまでも引きがねであって、理生ティボはそもそも世界を憎んでる感じだから遅かれ早かれマーキューシオを殺しただろうなあと思います。この印象が理生くんの意図した役作りの通りかどうかは不明だし、私の目にはそう見えたってだけだけど、好きだなあ理生ティボ。

ここまで書いてると理生ティボどんだけ獰猛なんだよって感じだけど、まあ獰猛です。でも傷つきやすい繊細さを隠してるというのも分かる。
目剥いて歯剥き出して威嚇してる理生ティボはティラノサウルスみたいでした。お歌のうまいT.REX。
理生ティボvs石井マキュの回だと、まんまティラノサウルスvsプテラノドンなので太古のスペクタクルを感じることができてたいへん楽しいです。
てかこのペアだと怒りのテンションが合ってるから好きなの。やっぱり二人とも世界を憎んでる。
二人ともこれまでの人生で大事なものをほんの少ししか持つことができなくて、しかもそれをうまく大事にもできなくて、あげくの果てに無くしてしまう。それでどうしようもなくてお互いの首根っこに噛み付いて泣いている。そんなふうに見えます。

組み合わせが変われば見え方が変わるのは当たり前だけど、ティボとマキュならダンゼン上原・石井ペアが好きだな。なので大阪も恐竜大戦争ペアメインで追ってゆきたいです。



<平方元基:ティボルト>

きれいなティボルト(きれいなジャイアン的なニュアンスで)
「キャピュレットの貴公子」が嫌味や悪口に聞こえない、ああうんその通りだよね?と言いたくなる上品なティボルトでした。

平方ティボのジュリエットに対する想いは恋愛というより、妹に向けるような愛情に見えました。大人で優しそうなティボルト。まったく残忍な人でなしには見えません。そしてモテそう。
莉奈ジュリと平方ティボが並んでる写真があったけど、普通にお似合いの恋人同士でまじロミオの出る幕ねえ。

平方ティボを思い出そうとすると切なく眉をひそめた憂いの表情はすぐ出てくるんだけど、怒ってる印象が全然ないんですよね。理生ティボなんて今にも人食い殺しそうな顔しか思い出せないのに。
そんな殺意のない平方ティボなので、2幕でジュリエット取られたくらいでなぜロミオを殺そうと思ったのかさっぱり分からないっていうかマーキューシオはなんで殺されたのwwってなる。
なんとなく平方ティボは1幕で理生ティボは2幕だなという感じがするな。二人の適性というか持ち味が生きるという意味で。

平方さんミュージカルは初めてらしいですが、あれだけ歌えてればすごいと思う。すごく丁寧に歌ってる印象でした。きっとすごく真面目な人なんだろうなあ。



<石井一彰:マーキューシオ>

正直まったくのノーマークでした。宝塚ボーイズのイケメン役の人、くらいの認識しかなかったし、しかも初日に彼を観た感想は『109のショップ店員』だったww
まあこれは私が初日はほぼ理生くんと育くんしか見てなかったせいなんですが。
それが今や彼のマーキューシオ観たさに回数増やしてるんだから、本当に生の舞台って何があるか分からないものです。

たぶん間に良知マキュをはさんだことで二人の違いが分かって、急に石井マキュの特色が際立って目に飛び込んできたんだと思う。
まず違うなと思ったのは、ロミオへの依存度。良知マキュはベンヴォーリオともロミオとも対等の友人関係だけど、石井マキュは依存。
これについてはパンフで石井さんご本人がおっしゃっていた役作りそのままだと思います。
どうしてそう見えるのかを考えるときりがないんですが、いくつか挙げていこうと思います。

とにかく外見は重要で、あの骨ばった少しも柔らかいところがなさそうな身体と、穏やかさとは縁のないぎょろりと大きな目に痩けた頬、それらすべてが石井マキュのこれまでの生き方を物語っている印象です。
まあ端的に言うとヤク中っぽいんだよね。

石井マキュの真価が発揮されるのは2幕だとは思うんですが、その前に1幕で仲間とわりと陽気につるんでいても、「あ、こいつヤバイな」感がはんぱないです。仲間って言ってもたぶんロミオとベンヴォーリオ以外はその他大勢で、なんかあったらあっさり裏切りそう。
あとねー、これは石井マキュのキャラクターとしては全然正解だと思うんだけど、慕われてる感がまったくないの。最初にモンタギューのリーダーって紹介されるけど、大公の甥だしロミオとベンヴォーリオと幼なじみだから一目置かれてるだけじゃない?って思いたくなる。

そんな危うくて鋭くて脆いマーキューシオだけど、2幕ではそれがぱっきぱきに折れちゃうんです。
「捨てるのか」ってロミオを問い詰めるところはすがり付くような泣きそうな顔をしていたし、ロミオが「僕はまだ君たちを愛しているんだ」ってマーキューシオの頬を手のひらで包んで言う場面の絶望の表情ったらなかった。
マーキューシオにとって『世界のすべてが闇に沈んだ』瞬間はまさにここだったんだろうな。

なのでその後のティボルトとの決闘は鬼気迫るものがあります。ティボルトへの憎しみとかキャピュレットへの憎しみとかの次元を越えていて、世界を憎んでいるというか、なにかひとつのひどい感情の塊になってしまったような。それでもロミオと目が合うと、まだ揺れているようには見えました。その揺れている表情がなんとも言えず寄る辺なくて、かわいそうでしかたなかったです。いじらしい。

刺されたあとも、良知マキュは残されるロミオを心配していたように見えたのに対して、石井マキュはまるで赤ん坊みたいにロミオにすがりついていました。こわいところに自分だけ引きずり込まれてしまいそうで泣いてるみたい。
「愛する友よ」で伸ばした両手をロミオとベンヴォーリオがしっかり握ったあと、安心したみたいに目を閉じた最期はある意味幸せだったんじゃないかな。

こんなに石井マキュに惹かれるのってたぶん石井さんの役作りが最初から最後まで頭のてっぺんから爪先まで一貫して『俺のマーキューシオ』だからだと思います。そしてそれがたまたま私はしぬほど好みだった。
まあなんで石井さんがマーキューシオをこういう役作りにしたのかは謎だけど、このまま千秋楽まで突っ走ってほしいものです。



<良知真次:マーキューシオ>

最初の感想は『健全』
石井マキュが覚醒剤なら良知マキュはシンナー。それも仲間とのお遊びで手出したことある程度で、深みにははまらない。
陽気で、大勢でやるちょっとした悪さや楽しいことの真ん中にいるのが好きそう。ちゃんとリーダーに見えるし慕われているように見えるのは、メインキャストのなかでは群を抜いてダンスがうまいせいかな。

石井マキュのような悲壮感はまったくないので、決闘シーンの意味も全然違って見えます。
大事な友達のロミオに道を誤らせたキャピュレットが憎い、仲間たちもこのままではおさまらない、もちろん自分だって黙ってはいられない。こういう感情から、リーダーとして戦いに向かっている。

だから死んじゃうシーンでは石井マキュとはまったく違う意味でかわいそうです。例えばちょっと悪めでかっこいい高校の先輩がバイクの事故で亡くなったような感じというか、まさに「未来ある若者が」命を落とした無念さというか。

全体的に、良知くんはかなり兄貴系の役作りをしてる気がします。死ぬ間際までロミオや仲間たちを案じているような、正しくかっこいいマーキューシオでした。

しかし同じキャラクターなのになんでWキャストでこうも違うんだろうww
いや、それが楽しいから全然そのまま貫いてほしいんだけどね。



<中島周:死>

もともと死のダンサーのお二人は気になっていて、DDDの対談とか読んで楽しみにしていたんですが、そんなあまっちょろい興味などのレベルではなくそれはそれは簡単に魂抜かれて帰ってきました。
実は14日のソワレは、この日は周さんしかみないと決めて追加した日なのです。理生くんいると理生くん見ちゃうからあえて外して。

周さんインタビューで死は振り付けそのものよりただそこに存在していることが大切っておっしゃってたけど、まさにその通りでした。一歩も動かず静かにまばたきしているだけで、金縛りにあったように目が離せません。金縛りってなったことないけど。

それにしても、あんなに指先から髪のひと房まですべてが美しい人はじめて見ました。あの髪型って激しく踊ってどんなふうに乱れても美しく見えるように計算された髪型だと思うんだけどどうだろう。顔にぺっとりはりつくのさえアクセサリー。

ひたすら無表情なんですが、『僕はこわい』で一瞬だけ微笑むシーンがあります。ゾッとするほどきれいだけど、別に何か感情があって笑ったわけではないと思う。
そもそも周さんの死は知能とか呼ばれるような何かがいっさい無いように見えます。だから意思をもってロミオの魂を奪おうと思っているわけではないし、ロミオが死んでもジュリエットが死んでも、嬉しいとも悲しいとも思っていない。無垢な感じがする。
あくまでも『死』という概念であって、それを恐れる人には恐ろしく、求める人には優しく見える、そういう存在感でした。

そんなあまりにも人でない佇まいなのに、周さんご本人の顔立ちがわりと肉感的であるという矛盾がまた魅力です。
白くお化粧された厚い唇をいつも半開きにしているので、口の中の赤がそこだけ際立ってなんとも言えず官能的。そこだけ生々しい命のにおいがする。

死のダンサーはCDではまったく存在が分からないし、もし映像に残ったとしても生で見る100分の1も分からないと思うので、観れるときにひたすら観て、放心しつつ讃えるしかないのです。
てか周さんが他の役をやるの見たことないけど、死のダンサーはまり役とかいうレベルじゃないよねたぶん。それをたまたま生で観れてすごく幸運だった。

ところでカテコでいつか踊ってくれないかなと期待してるんだけど無理かしら。いつもふらふらと下手に消えちゃうんだよね。
まあ東京楽の耳打ちが可愛いかったのでいいです。



<大貫勇輔>

大貫さんの死は周さんの死とは正反対。違いを意識してつくっている部分もあるかと思います。

まず、賢そう。『魂を奪う生き物である』という自意識があり、意志がありそう。
だからロミオにまとわりついて踊るシーンは、さあ早く落ちてこい落ちてこいと誘い込んでいるように見えます。

恐ろしさの種類を例えるなら、大貫さんは殺人犯で周さんは幽霊かな。
殺人犯は実際に危害を加えられる恐怖で、幽霊はなにもしなくてもなんか怖い。写真にうつりこんでるだけで怖い。(育くんブログの周さんこわかった)

大貫さんは手足がすごく長いので大きな振りが映えて、ジャンプすると鳥みたいです。猛禽類。
GQのDVDを見たんですが、本来はアクロバティックなダンスが得意なのかな。表情も豊かだし、勢いのある死です。

顔立ちは端正ですっきりして、お人形みたい。
メイクすると爬虫類っぽい感じだけど、すっぴんがあどけなくてああ23歳なんだなあと。最初28歳くらいかと思ってたわww

とにかくあげていけばきりがないくらい死のダンサーのお二人は対照的で、ほんと飽きないです。なんか最近Wキャストの楽しさを噛み締めてる。





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